ベスト
12月〜5月
気候・観光ともに最適
安く行ける
7月〜10月の雨季
航空券・ホテルの需要が緩和
注意の時期
7月〜11月の台風期
天候・混雑・料金高騰など
月別カレンダー
色は気候・観光のおすすめ度。各月の見どころも添えています。
1月
ベスト
乾季で快適。観光本番
2月
ベスト
乾季続き晴天多い
3月
ベスト
乾季の青空とビーチ
4月
ベスト
乾季で海が美しい
5月
ベスト
乾季終盤も過ごしやすい
6月
避ける
雨季入りで雨増える
7月
避ける
雨季と台風シーズン
8月
避ける
台風と豪雨に注意
9月
普通
台風シーズン続く
10月
普通
雨多く台風注意
11月
普通
雨減り始める
12月
ベスト
乾季ベスト・快適
服装・持ち物のヒント
- 年中ビーチ用軽装
- 強い日差しに日焼け止め
- 雨季は雨具を用意
年間イベントハイライト
- 1月: シヌログ祭り
- 1-5月: 乾季のダイビング
- 4月: マクタン島の祭り
- 12月: 乾季の快適観光
よくある質問
セブに行くベストシーズンはいつですか?▼
セブのベストシーズンは12月〜5月です。12-5月(乾季)という傾向があり、気候が安定し観光しやすい時期です。
セブを安く旅行できる時期は?▼
セブで航空券・ホテルとも比較的安く取れるのは7月〜10月の雨季です。需要が落ち着く時期を狙うと、ハイシーズンより20-40%程度の節約が見込めます。ただし7月〜11月の台風期は観光面で不向きな点もあるので、目的との兼ね合いで判断してください。
セブの気候はどんな感じ?▼
12-5月(乾季)を中心に観光しやすい気候です。詳細は本ページの月別カレンダーをご覧ください。
セブ旅行の服装は?▼
主なポイントは次のとおりです: 「年中ビーチ用軽装」、「強い日差しに日焼け止め」、「雨季は雨具を用意」。月ごとの気候差が大きい都市もあるため、訪問月に合わせて準備するのがおすすめです。
何泊くらいすればよい?▼
セブは コンパクトな観光が可能なため2〜3泊 が目安です。フライト時間と現地での移動時間を考慮して、無理のないスケジュールを組みましょう。